デジタルサイネージ・電子看板に明るい未来を映し出す

デジタルサイネージ・電子看板・LEDビジョンを有効活用するために提案するヤマトサイネージのブログです。

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工期の長い工事現場にはデジタルサイネージを

藤子・F・不二雄ミュージアム
どこでもドアは実現可能?


デジタルサイネージ普及委員長
ヤマトサイネージ代表、ラッキーこと馬庭直人です✋


今週末も東京にお邪魔する予定
格安飛行機のお陰で、ずいぶんいろんな所が近くなった氣がする


でもめんどくさがり屋の俺は
その都度腰が重いw


いっその事ドラえもんの「どこでもドア」
あれをサイネージで実現できないかと思う


うちの優秀なディレクターの案なんだけど


音声入力で都市名を拾わせて
その都市の写真を画面に表示


実際には行けないが
なんとなくできそうですね…


って思ってたらすでに存在してたのね

www.digital-signage.jp


そう、こういう空想を実現させようとするのが良いね


SAKURAKO open the DOKODEMO-door.

こっ、こんなことまでするんや…


話変わって


2020年に向けて、なんとなく前向きな日本
東京でも様々な建設が進んでいますね


工期1.5年や2年の建設現場では
デジタルサイネージを情報共有のために使われることが増えてきています


お問合わせをいただくことが多いのが
55インチ4面マルチのデジタルサイネージ


ただし屋外用が多く、夏など朝の直射日光を受けると
モニターの輝度不足でコンテンツが見えない
日中はブラックアウトが発生する


そういった種々のトラブルも起こっています…


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現在弊社ではこのような建設現場のデジタルサイネージの研究を徹底的に行なっています


気温、輝度、防水防塵…
いろんな懸念ポイントを潰し長く安定的に使用できるデジタルサイネージ


これを提供することが「なんとなく前向きな」
日本の未来に貢献できると信じてます


制作予算は現場監督が決済できる日額まで落とします😁


一度お氣軽にお問合わせください



では、また。